ブツブツブログ
ブツブツしようか!
コミュニケーションという喜び
生後2ヶ月弱の息子が、はっきりと笑顔を見せるようになってきた。
名前を呼んだり、ほっぺたをつついたり、舌を出して「あかんべ〜」すると、「なんやねん?」という表情を浮かべるが、3回に1回は「にぃ〜」と笑顔を返してくれる。
これがまた、すっごく嬉しいのだ。
笑顔を見たくて、あの手この手を繰り返す。
笑顔を返してもらう度に「ねぇ、また笑ったよ!」と夫婦で言い合う。
しかし、ただ笑うだけでなんでこんなに嬉しいのだろ?
それは、たぶん自分の息子という特別な存在と、(やっと)コミュニケーションできた、という喜びなんじゃないだろうか…、なんてことを思いました。
ということは、僕らガラパゴスの仕事って、思いっきりはしょると、こういった嬉しいコミュニケーションを生み出すことじゃ〜ん。
なんて、これまた嬉しい気分になったのでした。
なんちって。

何を見てるんだか分からないときも多々あります



さわだ :
そうそう、そうなのよん。
受け手が絡むのが楽しくなるのら。
2008年5月27日 23:16