そいばってんね
なんでんかんでんヨカとです。
RD-X7〜接触編〜
仕事にかまけてblogさぼってましたが、
iPhoneが出たり、オリンピックが始まってサッカーは即敗退したり、
川崎Fがいつの間にかリーグ4位に浮上したり、と巷では色々ありました。
そして我が家のラックになぜかRD-X7の漆黒ボディが....
●円盤はもういら〜ん
次世代ディスク規格戦争でこてんぱんに敗れた東芝を、
なぜにそこまで追いかけるのでしょうか。
・所詮Bru-layも中継ぎでしかない(負け犬の遠吠えです)
・本命はHDまたは廉価になるであろうSSD
・RDシリーズの操作性に慣れきっている
(UIは賛否両論ありますが)
・ネットdeナビなど、Macも含めたパソコンとの親和性
・東芝ギークが生み出した数々のネ申アプリとの連携
果たしてDVD並にBru-layが普及する時が来るのかどうか?
現在のHDやソリッドメディアの進化の速さを考えると、難しいように思います。
だって、今500GBのバルクドライブが6000円以下ですよ。
1TBが10,000円以下になるのも時間の問題です。
ディスクメディアの管理のしにくさも今となっては難点。
そりゃ、VHSテープに比べれば場所をとらないですが、
やっぱり2、300枚となるとそれなりに場所を食います。
そこから、見たいものをやっとこさ探しだし、
トールケースから出して、プレイヤーのトレイを開けて
遅いローディングを待って、
スキップできないWarning!の画面を見せられて、
ようやく本編のプレイ開始。
って、どんだけ待たせるんですか!
iTunesみたいにライブラリをさ〜っと流して
クリックで再生ってのが理想ですね。
なので、据え置き型レコーダーとしては、
・所有しているDVDソフトを見るためだけのDVDドライブ
(ええ焼きませんとも)
・使いやすくて早い番組表
・大容量HD 1TB
・スカパー!連動機能
・DLNA規格など今後の発展性
等々をポイントにRD-X7を選んだのでした。
しかし、先代のRD-XS46から3年、
地デジやらナニやらでDVDレコの中身はすっかり変わっていたのです....
(以下次回)
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: RD-X7〜接触編〜
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://galapagos-factory.com/mt/mt-tb.cgi/202



さとひろ
:
いいなー。
ケーブルだとレコーダーの選択肢ないんすよねー。
発動篇楽しみにしてます。
2008年8月13日 13:43
Berlynn :
Good point. I hadn't thohugt about it quite that way. :)
2011年6月15日 09:26